米国のファイナンシャルアドバイザーに会いたい人集まれ。

前の記事に引き続き、

お金についてです。

今日は米国で大活躍をしているファイナンシャルアドバイザーのKeiさん

色々質問をしてみました♪

ファイナンシャルアドバイザーって聞くと

どんなイメージでしょう?!

Asami B
Asami B

私がイメージしていたアドバイザーという人は

お金の運用について色々な切り口を知っている&引き出しを沢山持っている人

でもなかなかファイナンシャルアドバイザーの方に相談する機会ってないですよね。

相談する時っていつでしょうね?!

お金がある時?!

お金がない時?!

それとも・・・・

私は・・・お金に引き寄せられたい時です(笑)

そんな中、私も引き寄せられLife & Health Insuranceのライセンスを取り

ケイさんとも出会い、沢山学ばせて頂いてます。

Asami B
Asami B

それではナオさんに登場👏パチパチパチ

Kei
Kei

こんにちはー💛

Asami B
Asami B

今日はファイナンシャルアドバイザーのケイさんに質問しまくりまーす。

Kei
Kei

はーい☺

インベストメント(ファイナンシャル)アドバイザーって何をする仕事ですか?
IRAとは、Investment Advisor Representative のことで、一般的には言葉通り、投資・運用のアドバイスを出来る人のことを言います。ここアメリカでは、Series 65 という試験と合格しないと“インベストメントアドバイザー”と名乗ることができません。

私自身インベストメントアドバイザーとして、Mutual Fund、Annuity、Life  Insuranceなどさまざまな金融商品を幅広いリソースを使って一人ひとりにカスタムデザインしてご提案することができます。

ほとんどの方が、富裕層がインベストメントアドバイザーを高いお金を払って雇い、ポートフォリオを作成して資産運用をしてると思いがちです。『ポートフォリオ』なんて、自分には全く関係ない話、と思われていませんか?
(そもそも、そんな人を雇うことすら考えたこともない!ですよね)

実際には、すべての方にあったポートフォリオがあります。そのためには、まずその方を知ることから始まります。
家族構成、仕事、収入、将来の夢、この先考えられる大きな出費等々。

そこから、その方にあったストラテジーをご提案しながらポートフォリオを一緒に作り上げていきます。そしてこれらの提案には一切の費用はかかりません。

ポートフォリオ作成後は、年に数回連絡を取り、何か状況が変われば、また一緒にそのポートフォリオを改訂していくのです。

このように、単に一度アドバイスをして終わるのではなく、長いお付き合いをしていくことが、私たちアドバイザーの一番望むところなのです。
Asami B
Asami B

えーポートフォリオを作ってくれ相談にのってくれるのに、費用はゼロ?!

お金が沢山かかると思ってましたー((+_+))


普通のサラリーマン家庭で資産運用って必要ですか?
アメリカでは給与のペイチェックが月に2度支払われます。

みなさんは、税金がいくら引かれているか、リタイアメントプランにいくら貯金してるか知っていますか?

それは会社のマッチングに合っていますか? 

毎月の出費、しっかり確認したことありますか?

住宅ローン、車の保険、生命保険等々、見直しをしていますか? 

まずはこう言ったことから、一度しっかりと確認してみましょう。

1つ1つ、確認のお手伝いをします。

一定の収入の中でやりくりしながらも、何か削れるところや再検討があるかもしれません。

それを無理なく、効率的に貯蓄に回していくのです。

また駐在として一時的に在住してる方も、アメリカに在住してるからこそ出来ることがあります。

ローマは1日にしてならず。資産運用はここから始まります。
Asami B
Asami B

そうそう。アメリカに在住しているから加入できる商品ありますよね。

日本に帰国したらもう加入できない。でも日本に帰国しても加入し続けられ、恩恵を受けれる。

この素晴らしい機会気づいていない人多いですよね。

数年したら、日本に帰るので今アメリカで始めても意味ないですよね?
アメリカ在住中、アメリカの金融商品を検討する理由は充分にあります。理由は明確で、日本居住者は購入することができないものがほとんどだからです。
Asami B
Asami B

Exactly !!

老後は日本かなあ。だから日本のことは日本で考えたほうがいい?
どこでリタイアメントするかということもとても大事です。
でもまずはリタイアメントするための準備を考えてみてはいかがでしょうか? 

医療技術が発達して私たちの寿命が明らかに伸びています。

65歳でリタイアすると、20年以上のリタイアメント生活が待っているとになります。

どのぐらいの生活費を確保しておけばいいのか、今の年齢でできることがあるのかどうか、一緒に検討してみましょう。
Asami B
Asami B

20年の生活費だけではなく、医療費なども高齢になるとイタイところ出てきますしね。

介護費用なども含めると、今、バリバリ働いている時に計画して準備をしないと・・・

開けてビックリ玉手箱ですよね。

英語がわからないから、何か始めるとしても難しそうで。
きちんと日本語でご説明します。
Asami B
Asami B

日本人の人に相談できるほど安心な事はないですよね。海外だからこそ特に。

Kei
Kei

そうなの。少しは興味もってもらえたかしら?!次回はもっと詳しいお話しもしていこうかしら♪

どうでしたか?!

Never too late!!

今からでも遅くはない。

次回も良くある質問をもとに、またシェアしていくので

皆さんも知識を得てBe smart になりましょ☺

Stay Tuned

質問などある人は気軽にお問合せ下さい☺